Latest Tweets:

(Source: jeffreyweston, via nokanet)

"成功する人 / 失敗する人の16の違い

1. 変化を楽しむ / 変化を恐れる
2. 人の成功を望む / 人の失敗を願う
3. 喜びを表す / 怒りをまき散らす
4. 失敗した責任を認める / 失敗を人のせいにする
5. 自分のアイデアを話す / 人のアイデアや功績を自分のことのように話す
6.データや情報を共有する / データや情報を隠す
7. 成功したのはみんなのおかげ / 成功は全て自分の功績
8. 目標とそれを達成するプランを決めている / 目標を決めない
9. 自分の行動を記録する / 人には記録しろと言うが自分は記録しない
10. 毎日本を読む / 毎日テレビを見る
11. 様々な視点に立って動く / 狭い視野でしか動けない
12. 常に学んでいる / 新しい方法を学ぼうとしない
13. 人をほめる / 人を批判する
14. 人を許すことができる / 人を妬み、恨む
15. やりたいことを常に持ち続けている / 何をやりたいのかがわからない
16.常に感謝の心を持っている / 感謝の心を持たない
"

うまくいく人とうまくいかない人の16の違い : カラパイア (via mitose)

(via nokanet)

(Source: tenshou, via foooomio)

(Source: ForGIFs.com, via sletta)

*66

"

昔々,システム7が使われていてUnixがピカピカで新しかった頃,/bin にはバイナリファイルを,/usr にはユーザーのホームを,/libにはライブラリを,その他は /etc 以下に置くことが決められた.これは,”エトセトラ”が意味することそのものであった.その後,アプリケーションには設定ファイルが必要となり,それらは 独自の階層を持つディレクトリを作り置いていた.しかし,ユーザーはそのファイルを見つけにくいと文句を言った.彼らは,全てのファイルが /etc というひとつのディレクトリに置かれることを望んだのだ.

その後しばらくたち,ユーザーは自分でコンパイルしたバイナリを /bin 以外の他の場所に起き始めた.やがて,システムが提供するバイナリと混同するのを避けるため,それらは /usr/bin 以下に置かれることになった.

/usr はユーザーによってインストールされたものが置かれる標準ディレクトリとなり,ますます,いろいろなモノがインストールされるようになった.しかし,それ らの多くは,システムによって利用されるようになってしまった.そのため,人が使うディレクトリと,システムが使うディレクトリを分離するため,ユーザー のホームディレクトリは,/home に移された.

/var はディスクレスのワークステーションから生まれた.これらは,ディスクなしで起動し,カーネルはNFS経由でロードされ,/ と /usr ファイルシステムはリモートのサーバから,読み込み専用のファイルシステムとしてマウントされた.すべてのオペレーティングシステムの ファイルは,すべてのワークステーションで同一であるので,これは納得出来ることであった.それらワークステーションは同じ共有ファイルシステムをマウン トするのだ.しかし,依然として,ワークステーションが読み書き可能な独自のファイルシステムが必要であったので,ワークステーション間で違う変数 (variable)を保存するためのファイルシステムとして,/var が生まれたのだ.

ああ,私も歳をとったものだ.

"

なぜ,/var や /etc が /etc や /cfg というディレクトリ名ではないのか? - NO!と言えるようになりたい (via rpm99)

(via foooomio)

(Source: wise-emperor, via k-ashiya)